【閲覧注意】時代の先を織り込む株クラ界隈、昆虫を食べるぽこ氏をアイドル化【蟲注意】

時代の先織り込む株クラ界隈、昆虫を食べるぽこ氏をアイドル化

 


世界の人口は2019年に77億人を突破した。今現在も我々ホモ・サピエンスはネズミのごとく繁殖を続けており、毎年生まれる1億3000万人以上のヒトに食を提供する生産能力は限界に近づいている。社会は絶望し、急進化した人々はコロナウイルスパーティーを開き高齢者への完成拡大による人口調整を目指したり、生物としての本能に逆らいヴィーガンとなって自然を拒絶しようとする…。

だが、とある株クラ界の一人のアイドルが先鋭化する社会に異議を唱えた。

「人口調整をする必要はない。我々全員が、生きる道がある。

・・・虫をたべること。それが全ての解決策だ。」

 

彼女は格差がひろがり、限界を迎えつつある人口爆発社会の中で、人々に生きる道を指し示した。

今回は、そんな彼女の崇高な思想の一端をご紹介しようと思う。

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蟲愛づる姫君、ぽことは?

思った以上に原型をとどめてる昆虫食(っω`c)゚。

 

これを 口にいれるの… :(´◦ω◦`):

 

ええ…(((;°Д°;))))

 

ん~、これはいけそうかな…?(; ・`ω・´)


ぽこ…株クラとしては新参。東証2年生。昼夜働きながらの兼業で資産運用をしている。大の映画好きである。投資家としてはまだまだこれからといった所であり、発信している株情報も役に立たない。
だが特質すべきは「昆虫食」がプロフィール欄に入っている事である。彼女はまさに現代の蟲愛づる姫君である。自ら被検体となって昆虫食ムーブメントを社会に広めるべく日々ツイキャスをしている。株クラ界隈では新たなアイドルの誕生としてもてはやし、ツイキャスとツイッターで虫を食べる姿にはかわいいコールがかかっている。

 

虫キモイ。 そう思ったあなたは投資家失格である。

虫キモイ。 今や多くの企業で昆虫食が研究されているのだ。

虫キモイ。 日本ではミドリムシを食用に利用したユーグレナが有名であろう。

虫キモイ。

なぜいま昆虫食なのか、食糧難と飽食の狭間で

昆虫食をゲテモノだといって切り捨てた人は投資家失格である。

今や昆虫食は時代の最先端を行く事業であり、多くのスタートアップにおいて人口問題解決のため研究を行っている。

美食の世界でも注目されており、先日、日本に進出した世界一のレストラン「Noma(ノーマ)」ではフルコースメニューに蟻を入れている

さらには国連も注目しており、国際連合食糧農業機関(FAO)では昆虫食が食糧難を救うという報告書を出している。環境面や健康面で動物性のタンパク源と比較して、多くの利点が考えられるからだ。BSEや鳥インフルエンザといった病気のリスクが低く、生産するための設備投資も安く済む。小さいため加工もしやすい。栄養素も優秀だ。

昆虫食が秘めている可能性は大きく、またそれゆえにこれから成長する産業として大きな期待が寄せられている。

 

つまり昆虫食関連銘柄は買いだ。

産業として考えた時、特に注目すべきは少ない飼料で生育可能なことだ。資源が限られる宇宙において生産する食物として非常に優れている。将来人類が長期の宇宙ステーション滞在や火星移住する際には食糧として持ち込む一番の候補、それが昆虫食である。

きっとそのうちイーロンマスクが昆虫食を叫び始めるであろう。

その時、あなたはぽこ氏の偉大さに気付くのだ。

食料危機に昆虫食で挑むぽこ、大注目のスタートアップ案件

ぽこ氏がお送りする昆虫食の魅力。

彼女はあるサービスを立ち上げた。イーロンマスクの先を行く事業だ。

「1人で昆虫食の店に入りにくい、虫が初めてで食べ方が分からない、虫の食べっぷりを見たい、一人じゃ寂しい」等の場面は多くの方が昆虫食を始める時に直面する高いハードルである。

彼女はそれを解決する。

最初の一歩を踏み出せずに悩んでいるあなた。ぜひぽこ氏が行っているサービス「レンタル虫食べる人」を利用してみて欲しい。

 

 

※ネタをネタを見抜ける人でないと(ツイッターを使うのは)難しいレンタル二郎食べる人

 


 

 

一応述べておくが、ぽこ氏は彼氏募集中である。

この若さで資産運用まで行っているぽこ氏になぜ彼氏が出来ないのか、不思議である。


 

 

ヒーラギ博士
ヒーラギ博士

はかせ むし むり _(:3 」∠)_

 

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